Mac de 農業: Macハード

2009年04月01日

Appleジーニアスバー

 妻のiBookにカーネルパニックが起こり始めた。

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 カーネルパニックはほとんどの場合、ハード上の不具合ということなので、外付けハードディスクから起動したり、メモリーを外してみたりしたが、結局治らなかった。おそらくはロジックボードだろうということで、修理に出すことに。
 以前、私のiBookに同じ症状が出た時はピックアップデリバリーを利用したが、今回はApple Store札幌のジーニアスバーを利用することにした。
 当日にネット上で予約を取り、Apple Store札幌へ。
 案の定、ロジックボードが疑わしいということで、そのまま修理へ出されることになった。修理はその場で行うわけではなく、一旦東京へ送って行うとのこと。それが先週の金曜日のこと。
 昨日の火曜日、修理が完了してApple Store札幌に戻ってきたとの連絡があった。なかなか迅速な対応で驚いた。
 そして今日、再度Apple Store札幌へ受け取りに行ってきた。
 修理内容はロジックボード、AirMacカード、リードスイッチの3箇所を交換。

 Apple StoreはすべてのMac、iPod、iPhoneに触れることができ、中のソフトまで遊ぶことができる。今回は春休みということで、一緒に行った子ども達は大喜び。私も24インチのiMacを体験してきた。普段13インチで慣れていることもあって、さすがにでかくて快適。
 修理に行くのはもう勘弁だけど、暇つぶしには格好のお店だ。
 

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2008年03月26日

携帯電話P705iに音楽を入れてみました

 携帯をFOMAに替えて、データのバックアップや写真の取り込みのためにUSBケーブルを買ったのですが、音楽を入れることだけができないでいました。

 説明書を読んでも着うたとかSDオーディオとかあって、何のことやらさっぱり。アプリもWin用のはあるようだけど、Macはどうなってんのか?
 でも、OK Waveに参考になる答えが載っていました。

 まず、FOMAとMacを市販のUSBケーブル(TriStar通信充電万能)で接続します。

 「USBモード設定」で「microSDモード」を選びます。そうすると、「NO NAME」という名称でSDカードがMacのデスクトップにマウントされます。

 音楽ファイルの保存先は「PRIVATE」「DOCOMO」「MMFILE」「MUD***」になります。(***は001〜999の任意の数字を入れてください)

 そして、「MUD***」フォルダに「MMF++++.mp4」(++++は0001〜9999の任意の数字を入れます)というファイル名でAACファイルを入れます。
 
 AACファイルにはiTunesを使って変換します。iTunesでMP3をAACに変換するとm4aという拡張子になるので、mp4に変更します。

 マウントを解除して、携帯でを設定します。
 「MENU」「データBOX」「iモーション」「プレイリスト」からプレイリストを作成します。
 プレイリストが出来上がれば、再生ボタンを押して再生開始になります。

 音楽名がMMF++++.mp4という無機質な名称なので、一見しただけでは曲名が分からないのは不便ですが、取りあえずはこれで携帯でも音楽再生が可能になりました。
 
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2008年02月26日

アップルストア札幌

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 この日曜日にアップルストア札幌へ行ってきました。一昨年に開店して以来、初めての訪問です。

 中に入ると真っ先に目に飛び込んできたのはMacBook Air。確かに薄い。末端が薄くなっている形はさながら「白い恋人」のようでした。

 他にiPodやiMacがずらりと並んでいて、子ども達はヘッドホンを耳にiPodを操作していました。子どもでも理屈なしに操作できるあたりは、直感的な操作感であることの証明なのか。
 
 普段はMacBookの小さな画面になれているためか、iMacの20インチディスプレイには感激しました。
 これだけ画面が大きいと、ブラウザ一つ見ても雰囲気が違って見える。Yahoo!のページはこんなに大きかったのか?とか、普段スクロールしないと見えないものも一目で確認できるのは便利ですね。

 同じお金を使うなら、MacBook Airの携帯性はMacBookで我慢して、その分iMacの機能性を取りたいですね。これなら作業効率がよさそうです。

 そんなこんなでいろいろいじり倒していたら、あっという間に時間が経ってしまいました。調べ物をするにもいいところですね。Appleには悪いですが。
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2008年02月17日

古い携帯電話をリサイクルに

20080217.jpg

 街に出たついでにドコモショップへ寄って、今まで使っていた携帯電話を引き取ってもらいました。ACアダプターも一緒に。

 その場で係りの方がメモリーの消去を行ってくれて、その後は穴を開けて使えないようにしますと説明がありました。
 帰りに回収協力のお土産にクリップとウェットティッシュをもらいました。
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2008年02月13日

携帯電話リサイクル

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 携帯を買い替えるにあたり、古い機種は引き取られるものと思い準備していた。ところが、今は個人情報保護の理由から回収していませんと言われ、そのまま持ち帰ってきた。そして、取りあえず子どものおもちゃになった。
 前の機種交換の時は、買い換えの条件として古い機種を回収していたのに、これでは時代を逆行しているとも言える。

 携帯電話はレアメタル(希少金属)が多く使われている。HageOyaji通信によれば、アンテナにはGa(ガリウム)、液晶画面にはIn(インジウム)、基盤にはPd(パラジウム)、Au(金)、電池にはCo(コバルト)が使われいるという。
 携帯電話に限らず日本は都市鉱山と言われ、
金は、約6,800トンと世界の現有埋蔵量42,000トンの約16%、銀は、60,000トンと22%におよび、他にもインジウム61%、錫11%、タンタル10%と世界埋蔵量の一割を超える金属が多数あることが分かった。また、他の金属でも、国別埋蔵量保有量と比較すると白金などベスト5に入る金属も多数ある。
独立行政法人 物質・材料研究機構
という。
 
 レアメタルは現在の日本の産業発展の根幹を支えているとも言える。その重要性から日本では備蓄しているものと注視しているものがある。
「備蓄対象」
 ・Ni ニッケル(ステンレス鋼、特殊鋼、メッキ)
 ・Cr クロム(特殊鋼、耐火煉瓦)
 ・Mn マンガン(乾電池、ペンキ、肥料)
 ・Co コバルト(リチウムイオン電池、磁石)
 ・W  タングステン(電球フィラメント、電子部品)
 ・Mo モリブテン(顔料、特殊鋼)
 ・V  バナジウム(高張力鋼、触媒)

「要注視対象」
 ・Nb ニオブ(工学レンズ添加剤、超伝導材料)
 ・Ta タンタル(コンデンサー、電子機器フィルター)
 ・Sr ストロンチウム(磁石、セラミックコンデンサー)
 ・Pt プラチナ(自動車触媒、宝飾品)
 ・Ga ガリウム(発光ダイオード、太陽電池、集積回路)
 ・In インジウム(液晶パネル用透明電極、歯科合金)
 ・ Re レアアース(磁石、蛍光体、電池、研磨剤)
HageOyaji通信


 こうしたレアメタルが希少な理由は、
 ・地球上の存在量が少なく採掘のコストが高い
 ・単体として取り出すことが技術的に困難
 ・ 金属の特性から製錬のコストが高い
ことにある。
 良質な金鉱石1万トンには50gほどの金が含まれるというが、携帯電話1万個からは200〜300gの金が採取できるらしい。

 さらに最近はBRICs諸国の台頭で廃棄物処理の国際化に伴い、合わせ技でこうしたレアメタルまでも海外流出している現状が指摘されている。
 アフリカのコンゴ民主共和国で続く内戦も、その根底にはレアメタルの採掘権をめぐる争いにあるという。

 現状回収されている携帯電話は出荷台数全体の12%(平成18年現在)にとどまっているようだ。
 調べてみると、携帯電話各社はモバイル・リサイクル・ネットワークを作り、キャリアや機種メーカーに関係なく、販売店全店で携帯電話を回収しているという。個人情報流出に関する問題も、客の目の前でデータを消去したり、機器を破砕処理することでクリアしている。

 今回の購入先が家電量販店だったため回収されなかったのかも知れないが、実際は専門店よりもこうした家電量販店で購入することの方が多いのではないのか。それなら、なおさらこうした回収システムを機能させなければ、いつまでたってもリサイクルにお寒い国に甘んじてしまう。
 レアメタルは石油のように燃えて無くなることはないのだ。

 子どもにはレアメタルの話をしたら納得してくれた。今度出かけた時にでも携帯電話と充電器を回収してもらおうと思う。

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2008年02月12日

新しい携帯電話

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 訳あって携帯を買い替えました。別に、なくしたり壊れたわけではありません。
 今までの携帯はカメラもなく、当然ワンセグなんてナンやそりゃ?といった状態でした。その時は携帯で写真を撮る必要なんて無かったので、あえてカメラレスの携帯を選んだほどでした。
 もともと携帯ではメールすらするつもりもなくて、当初はimodeもオフにしていたのですが、家族間メールは無料という美味しい餌に誘われて始めたくらいです。

 今も写真はデジカメで十分なんですが、今度、月形花き生産組合でブログを作成することになり、携帯からでも写真とともにアップロード可能にしました。
 サイトの構築は大体出来上がったのですが、携帯投稿の具合が自分では確認できませんでした。いちいち人に頼んで作業してもらうのも、さすがに潮時と感じ、新しい機種に変更した次第です。

 それにしても新しい携帯は薄すぎて手になじみませんね。今一つホールド感が足りない感じがします。少しすれば慣れるのでしょうが・・・
 使い方も、新しい機能満載なので、一から覚えなくてはならないし、何より心配なのは通信料金です。
 パソコンの通信料は基本的には時間ですが、携帯ではパケットという情報量で決まります。1パケットは128バイトですから、1Kバイトは8パケットになります。1パケットが0.2円だから、調子に乗ってでかい画像を送っていると、あっという間に大変なことになりそう。普段使っていないものを使うのは不安ですね。

 そんな中、ビックリしたのは、予測変換が優れていること。これなら、今までのように一文字ずつ打たなければならないのとは違って、効率的に入力できそうです。
 何はともあれ、本格メール&カメラデビューということになりました。どうなることやら・・・

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2007年09月25日

iBook分解&HDD救出

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 逝かれてしまったiBookからHDDを取り出し、ドライブケースに入れ、外付けHDDにした。
 買ったのは秋葉館オリジナルのドライブケース。USB2とFirewire接続のComboモデルで、どちらの接続に対してもバスパワーでアクセスでき、Firewire接続ならブータブルディスクとして使用できる。

 iBook G3の分解は非常に困難らしく、何の資料も持たずに行動することは危険なので、くまぱぱさんのサイトくまぶろを参考にした。


tool.jpg

 今回使用した工具は8mmのトクルスドライバー、プラス・マイナスのドライバー、虫ピンを用いた。
 iBookのネジはトルクスとプラスドライバーのみで外すことができるが、カバーを外すためにマイナスドライバーを、また、CDドライブをイジェクトするために虫ピンを利用した。


harddisk.jpg
 取り出したHDD。東芝製の40GB。
 あとはマニュアルにしたがってドライブケースに取付て出来上がり!
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2007年09月12日

MacBookがやってきた。

MacBook.jpg

 今日、仕事から帰ってみたら、MacBook(2.16GHz/160GB HDD/1GB memory)が届いていた。

 早速、セットアップしようと立ち上げてみると、既存の設定を移行するかどうかを聞いてくる。
 Firewire接続して、ディスクモードでiBookを起動させてすぐさま移行を開始した。30GBの容量が1時間足らずで完了。
 iBookの環境が自動的に移行できた。ソフトのインストールや設定にかなり覚悟していただけに、この配慮はありがたい。

 12インチのiBookに比べると13インチの液晶はやはり大きく感じる。それに非常に鮮やかだ。
 起動時間もかなり早いが、ソフトの使い勝手はそれほど早く感じない。
 メモリーが明日届く予定なので、メモリーが増設されればまた違った感じになるかもしれない。

 ただ、ATOK 2005が使えないのはショックだ。とりあえずはロゼッタでゆるゆると使っていこうと考えていただけに、新たな出費を迫られそうだ。

 いろいろ使い倒して、気がついたことがあれば報告してみたい。
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2007年09月09日

Mac Bookをポチッと

 色々検討した結果、Mac Bookの整備済製品を買うことに。

 到着はまだ先ですが・・・
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2007年09月06日

また壊れた

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 My iBookがまた、いかれてしまった。
 電源onでも画面が真っ暗なまま。

 HDDの起動音はしているし、ディスクモードで立ち上げて他のMacとFirewire接続してみるとアクセス可能なところから見て、またロジックボードが逝ってしまったようだ。

 Repair programを含めて4回目の故障。妻のiBookはNo Troubleなのに・・・
 
 さすがに今回はGive upした。買い換えを検討しているが、10月にLeopardが出るらしいということで、今買うのが良いのかどうか悩み中。
 でも、子ども用のiMacじゃ仕事にならないし・・・
posted by Yusaku at 22:02| Comment(3) | TrackBack(0) | Macハード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月06日

iBook退院

 修理に出していたiBookが今日戻ってきました。

 結局、故障はメモリーではなく、ハードディスクの交換になりました。前回もハードディスクを交換しているので、前のハードディスクは1ヶ月半ほどしか稼働していなかったことになります。料金は前回の修理箇所だったので無料になりました。
 その他にリードスイッチケーブルとアンテナケーブルの交換がされていました。これは液晶のバックライトのケーブルのようです。今までディスプレイを動かすとバックライトがたまに切れることがあったので、これを解消する処置のようです。

 ハードディスクは今までは30GBの容量でしたが、部品在庫がないため40GBに交換されて帰ってきました。ラッキーです。前回は松下製でしたが、今回は東芝製。何となく音は静かな気がするけれど、もともとは異音がするから交換しますということだったので、こんなもんなのかな。
 ただ、次回修理の際にはまた30GBに戻されるとのコメントがありました。ということは修理部品って中古品を使い廻すということなのか?そうでなきゃ、この40GBのハードディスクはどうなるんだろう?
 まあ、とりあえずは壊れないことを祈るまでです。
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2006年11月30日

結局、iBookは再修理

 クリーンインストールして快適そのものだったのもつかの間、昨日再びカーネルパニック!しかも今回は、起動中の自動ログインする画面の切り替え時に起こるようになった。

 何度起動を繰り返しても、PRAMクリアを行っても状況は変わらず。最悪の事態を考え、ターゲットモードでバックアップを取ることに。しかし、ココでも問題が・・・Firewireとは思えないほどの速度の遅さで、しまいには画面も暗くなる始末。
 何とかバックアップを取り、いざインストール。しかし、アクセススピードが遅い。ものすごい時間を掛け、やっとの事でOS10.3のインストール終了。OSを立ち上げると、自動アップデートが起動したのでアップデートを行う。ここでまた時間が掛かるのを我慢我慢。しかーし、最後の最後、最適化中・・・といったきり、フリーズ。

 ここでAppleサポートに電話。ハード系のトラブルが疑われるので、付属CDのApple Hardware Testを実施してみることと、増設メモリーを外してみる、の2点をアドバイスしてもらった。
 まず、Apple Hardware Testでは異常なし。そこで再度クリーンインストールを試みるも、途中でインストールできません、と蹴られる。
 次に、増設メモリーを外してクリーンインストール。何とか成功!とりあえずネットにはつながるようになった。起動を繰り返しても大丈夫なようだ。
 しかし、128MBのメモリーではこれ以上の作業はできない。再度、増設メモリーを付け直しApple Hardware Testを行うも、異常なし。
 ところが再起動したところ、フリーズ。PRAMクリア+再起動でもフリーズ。増設メモリーを外して再起動でもフリーズ。CD起動でFirstAidをかけるも「修復できません」

 再度、アップルへ電話。
 「申し訳ありません、再修理になります」

 明日取りに来てくれることになりました。
posted by Yusaku at 11:24| Comment(2) | TrackBack(0) | Macハード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月04日

iBook修理

macrepair.jpg

 先月のことであるが、iBookの画面がまったく映らなくなった。ハードディスクはカリカリ言っているし、LANとかFirewireのターゲットモードならディスクにアクセスできるので、ハードディスクの故障ではないようだ。
 1年前にロジックボードのリコールで無償修理していたのだが、この時の症状とまったく同じだ。
 泣く泣くアップルに電話。修理代45,150円也とのこと。
 早速修理を依頼した。発送日から土日を挟んで6日目で完治したiBookを受け取ることができた。

 修理報告書を見ると・・・・
 ロジックボードの交換の他に、ハードディスクから異音を確認したため、ハードディスクを交換し、システムをリストアしました、とある。
 げ!システムを入れ直さなきゃならないのか!
 一応バックアップは取っておいたのだが、OSやアプリは入れ直しだ!!

 ハードディスク交換は想定外だったが、料金は見積もりと同額だった。基本修理の範囲内なら、料金は同額らしい。修理代は痛かったが、ハードディスクが新しくなってくれたので、まあ良しといったところか。それにハードディスクも結構一杯だったのだが、システムがリストアされたおかげでダイエットすることができた。

 でも、リストアされて入っていたのがOS9だけだったので、OSXを入れ、アプリをインストールし直した。しかし、Excelのマクロが動かない。Mactopiaを見てみると、オートアップデートではアップデートされないパッチがあるようで、マクロのパッチを当てたらやっと動くようになった。
 結局、仕事で満足に使えるようになるまでに、かなりの時間を要してしまった。
 もちろん、今のところは、快適に使えています。
posted by Yusaku at 23:24| Comment(2) | TrackBack(1) | Macハード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

バッテリー復活しました!

 バッテリーリフレッシュサービスに出していたiBookのバッテリーが今日戻ってきました。2週間ちょっとのご無沙汰でした。昨日、アダプタで電源を取って作業していたら、横を歩いていた子どもに線を引っかけられ、見事?に電源が落ちてしまいました。これからはこんなことともおさらばできそうです。
 バッテリーと一緒に「ご使用に当たってのご注意事項」という紙が入っていました。
 それによると、バッテリーはその中のメモリーに満充電容量と現在の充電量を常に記録し、学習し続けていくそうです。そして、今回は古いバッテリーセルを新品に交換しているので、今までのメモリーにあるデータとは大きく異なっているそうなのです。そのため、最初の数回は完全放電と満充電を繰り返し、メモリーにバッテリーの容量の学習をさせてください。また、完全放電させるためにはスリープ機能をオフにして使用してください。という主旨のことが書かれていました。
 最初が肝心というわけですね。このバッテリーリフレッシュサービスは容量1.38倍アップという触れ込みなので、どの程度アップしているか楽しみです。妻のiBookのバッテリーと比較してみます。違いが分かれば後日報告したいと思います。
posted by Yusaku at 16:26| Comment(2) | TrackBack(0) | Macハード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

Faxモデム

 ふと思い立って、FaxをMacで受信したくなりました。Faxが来ても保存しておくほどのものはほとんどないし、紙がゴミになるのが無駄ですよね。Macで受けておけば、画面で確認して、必要なものはプリント、そうでないものは削除すればいいから合理的です。
 幸い、前にオークションで手に入れたPowerMac7300/166(今はSonnetのPCIカードでG3になっています。OSは9.1)があるので、その時に手に入れたFaxモデムをセットしました。
 ただ、電話優先になっているので、電話に出てからFaxだと分かったときは電話に付いているFaxで受信してしまうんです。モデムの方から手動受信を選ぶことはできるんだけど、電話と離れているのでめんどくさい。なんとか電話の方でモデムに信号を送り返す方法はないものかなー?
 しばらく考えてみます。
posted by Yusaku at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | Macハード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

バッテリー切れ

 我がiBookのバッテリーがほとんど役立たずで、10分くらいしかもちません。
 そこで、バッテリーリフレッシュサービスを利用することにしました。
 送料込みで14,040円。新品を買うより1,500円ほど安いし、容量も1.3倍アップとのこと。環境にも優しいから一挙両得ならぬ三得?です。
 到着まで2〜3週間ほどかかるらしいので、しばらくはアダプター生活です。

ベイサン バッテリー・リフレッシュサービス

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posted by Yusaku at 12:44| Comment(4) | TrackBack(0) | Macハード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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